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2006年9月 5日 (火)

佳境に入る「純情きらり」

 NHK、朝のテレビ小説「純情きらり」が、残り後ひと月となった。久しぶりに昭和の、それも戦争前後の時代が舞台ということで個人的には久しぶりに面白い話だったんですが、さて視聴率はどうだったんでしょう?

 先週は、姉婿と際どい関係になりそうな気配がして、そうなれば興ざめになるかもしれんなぁと思っていましたが、なんとかそれは避けられたようです。そして、戦死したと思われていた許婚がいよいよ明日帰って来るようです。
 あの御味噌屋さんは叔母さん夫婦に半分乗っ取られた格好のはずですが、それっきり登場しません。許婚が帰ってくれば、彼が味噌屋の主人に返り咲くはずですが、あの味噌屋が順調に商売が出来ているならば、桜子と共に音楽の道に進む可能性もありますな。

 いよいよ明日からが楽しみになりました。えっ、そんな番組観てないって・・・。

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